-
全保育園で一時保育を実施する。さらに保育園を増やし障害児保育も含めた多様なニーズに対応できるようにする。
-
余裕教室や特別教室を、地域のコミュニティースペースとして活用するよう、さらに積極的に開 放する。その際、地域住民を交えた利用プラン作成の場を設ける。
-
子育て支援の一環として、親が講演会・学習会などに参加する際、臨時の出張託児サービスが安く受けられるように支援するシステムを作る。
-
早急にファミリーサポートセンターを設立し、時間外保育、病後児保育などの子育て支援事業を充実させ、情報をきちんと提供する。
-
学校施設の新築、増改築、改装にあたってはバリアフリー化、シックスクール症候群の原因となる建材、内装材、塗料などは使用しない。
-
学校プールの腰洗い槽を廃止し、温水シャワーにする。
-
教育委員会会議の請願に関しては、請願者の意見陳述権を認める。傍聴者にも資料を配布する。
-
早急に臼井地区に図書館を新設する。
-
障害児の放課後・休日活動の援助及びレスパイトサービス事業をすすめる。
-
就学時健康診断では、知能テストを廃止し、健康診断のあり方を見直すること。